ホーム紹介強化された点     

従来のHunmin Wordに比べ安定性が強化され、言語別メニューの変更機能や翻訳機能などが追加されたことにより、『JungUm Global』はお客様それぞれが使用される言語の文書を迅速で簡単に作成でき、グローバル時代における最も理想的なワードプロセッサーであるといえます。


( ウィンドウへIMEを追加する方法は、
  http://www.jungum.com/jp/html/notice_read.html?id=1&temp1=0&part=notice をご参考下さい。)
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JungUm Global プログラムの [ツール] - [オプション] - [初期環境設定] メニューから下図のように『編集環境』タブを選択し、メニュー言語を変更することができます。
(変更したメニュー言語設定は、プログラムを再び実行する時に適用されます。)
 
『JungUm Global』は、韓↔日、韓↔英、韓↔中など 全12種類の翻訳支援機能 が搭載されています。
 
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[翻訳] - [翻訳モード]、またはCtrl + T、または アイコンで翻訳モードを実行します。
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文章翻訳などの翻訳機能は、必ず[翻訳モード]に変更してご使用ください。一般編集モードでは翻訳メニューが活性化されません。
 
『JungUm Global』 では、漢字、中国語、日本語などに該当する発音や読み仮名を表記できます。
 
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適用する文章または単語をブロック指定してから[入力] - [ふりがな] - [入力]、またはCtrl + Alt + Cでふりがな入力のダイアログボックスが実行されます。
( ふりがな機能の使用方法についての詳しい説明は、
 http://www.jungum.com/jp/html/phoneticguide_read.html?part=intro&sec=6 をご参考下さい。)
 
『JungUm Global』は他文書(MS-Word、アレアハングル、HTML)を開き、保存することが可能であり、 コピー/貼り付けなどの機能が大幅に強化されました。
 
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[ファイル] - [文書を開く]で、『ファイル形式』*.doc、*.hwpに指定した後、該当プログラムで作成した文書を開くことができます。
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文書を保存する際にも、保存ダイアログボックスで同様に『ファイル形式』を変更し、該当文書フォーマットで保存できます。
 
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Excel文書との互換性を高めるために、JungUm GlobalにExcel文書を適用する方式をMS-WordやHTMLのExcel適用方式と同一に変更し、原本における表形式そのままの状態をJungUm Global文書で編集することを可能にいたしました。
ex) 選択モード  で、Excelデータをコピーして貼り付ける場合。
 
- [ツール] - [オプション] - [ツールバーのスタイル] - [メニュー] - 『テーマスタイル』
 
- [ファイル] - [文書管理] - [文書の登録情報]メニューから『セキュリティ』タブを選択する。
- 箇条書きまたは段落番号のように、段階別に設定できます。
- 箇条書きの入力 : [入力] - [箇条書き] - [入力]または  アイコン。
- 多段階箇条書きの設定 : [入力] - [箇条書き] - [記号の選択]で『多段階箇条書き』
 
- [枠] - [図形の属性設定] - [線/面の属性] - [面の色]で透明度の設定も可能です。
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下位バージョン(XP)は、ハイパーリンクを実行する際に、必ず選択モード  の状態に変更してから使用が可能です。
- JungUm Globalは選択モードに変更しなくても、編集モードでCtrl + クリックで実行することができます。
 
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編集文書をHTML文書(*.html)で保存した場合、文書の状態を事前に確認でき、ウェブ文書を開い た時にもウェブ文書形式そのままで確認できます。
- [表示] - [ウェブスタイル]
 
- 下位バージョン(XP)は、ウェブ上に添付された文書を開く場合、『読み取り専用』の形式で開かれます。
- JungUm Globalは編集可能な文書で開かれ、そのまますぐに編集と保存ができるように改善されました。
 
- 表の枠を設定するダイアログボックスの[設定]、[プレビュー]などを活用し、より簡単に枠の設定が可能です。
- 表枠設定する領域を指定してから、[マウスの右クリック] - [枠の設定] / [表] - [羅線] Ctrl + Shift + T /
 
 
  アイコンで枠の設定ダイアログボックスを実行します。
 
 
- [設定]と[線]の選択順序によって、適用結果が異なります。
- [プレビュー]の内部と内部の線を活用すると、それぞれの線についての設定が可能です。
 
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文字のように扱うを解除した状態で図表、図形、図などのオブジェクトまたは『枠の位置の基準』を設定し、文段のようにコピーなどの作業が可能となります。
 
- 図形を挿入した後、マウスの右クリック - [文字列の追加]で簡単に図形内に文字を入力できます。